庄屋さんの雲丹の美味しい食べ方

庄屋さんの雲丹大人気、庄屋さんシリーズの新商品、庄屋さんの雲丹。唐辛子が入って、ご飯のお供にそしてお酒のお供に最適です。唐辛子がピリピリと利いて食欲をそそる一品です。とにかく辛く、辛いもの好きの愛好者の方に喜ばれています。
このままご飯に乗せても美味しいのですが、焼き魚に塗ったり、豆腐に塗って雲丹田楽にしたり、ほんの少し醤油をたらしてそのまま酒のつまみにも美味しいですよ。白ワインにも良く合います。




ピリ辛豚ニラ入り卵
にらの刺激的で独特な香りは、新陳代謝を活発にし、血液の循環をよくし、冷え性にも効果があるそうです。
豚バラ薄切り肉の下味に料理酒大さじ1と醤油少々をかけそこに唐辛子入りの庄屋さんの雲丹を混ぜておきます。ニラを適当な大きさに切り、フライパンにごま油少々をひき、溶き卵を流しいれてスクランブルエッグ状にし皿に取り出しておき,次にごま油をフライパンにひき、豚肉を炒め、豚肉の色が変わったら、ニラと卵を加えてサッと炒め合わせ塩コショウで味を整えれば出来上りです。

カリフラワーとソーセージのグラタン
カリフラワーは、小房に分けてちょっとお酢と塩を入れたお湯の中で下ゆでします。この時に人参を薄く切ってカリフラワーのお湯の中に入れて一緒に下ゆでしてしまいます。
ソーセージは斜め半分に切り、オーブン容器に下湯でしたカリフラワー、人参・ソーセージを並べ、コップ1/4の牛乳の中に、マヨネーズ、カレー粉少々入れて混ぜ合わせ上からかけてもう少しマヨネーズをかけて唐辛子入りの庄屋さんの雲丹を適当にぬり、塩・コショウして250℃に予熱したオーブンで15〜20分、綺麗な焼き色が付くまで焼き出来上りです。

小アジの南蛮漬け
小アジを水洗いし、エラの方から下ビレも一緒にもって尾のほうに向かってむしり取ると内臓も一緒に取れ水で良く洗い冷蔵庫にいれておきます。エノキと、人参、タマネギ、ピーマンを細く刻み、出汁1/8cup、醤油大3、味醂大2、酢大10、砂糖大3を入れて沸かせます。これを容器に一緒に入れその中に、庄屋さんの雲丹、唐辛子入りをお好みの量だけ合わせて加えます。冷蔵庫にいれておいた奇麗にした小アジに片栗粉をつけて、だいたい170度くらいの油でゆっくり骨まで食べられるように二度揚げして熱い内に野菜と合わせた合わせ酢に絡めます。

つるむらさきと庄屋さんの雲丹和え
つるむらさきの味は、ほうれん草よりも癖がなく、淡白です。
今日はそのまま茹でて和え物にして胡麻と庄屋さんの唐辛子入りの雲丹と一緒に頂きました。どんなときでも庄屋さんの雲丹が冷蔵庫にあると便利ですよね。ピリ辛が効いてとても美味しいです。つるむらさきは、その他にみそ汁の具にしたり天ぷらや油炒めでも美味しいです。

トマトと刺身イカの庄屋さんの雲丹和え
新鮮なイカを捌いて、庄屋さんの唐辛子入りの雲丹と合えます。大きなトマトは、鍋にお湯を入れてその中に入れて皮を剥き、茄子は焼く前に水に漬けると元気になります。そして竹串で指して水蒸気がでられるようにして強火の直火でしっかり焼き、流水の中で素早く皮を向きトマトの上にのせその上にピリ辛の庄屋さんの唐辛子入りの雲丹合えイカをのせ、ニンジンを擦ってトマトジュースと混ぜてかければ出来上りです。冷たく冷やして召上がれ。

ピリ辛トマト冷やし汁素麺
トマト1個を皮ごと角切りし鍋で水を使わずにトマトの水分だけで煮ていき、そこに塩・醤油・みりんを鍋に加えリコピンの吸収をよくするため、沸騰するまで過熱し、かつお節を加え、火を止め、ボウルに入れて、氷をいれ味を整える。冷えてきたらたんぱく質豊富な豆腐をちぎって加え、そこにきゅうり・おろししょうが・みょうが・大葉を加えてまぜ、リコピンの吸収率をアップさせるためにゴマをたっぷり加え、そこに唐辛子入りの庄屋さんの雲丹をこのトマトの冷やし汁に加えピリ辛にして素麺にからめます。

庄屋さんの雲丹冷やしお茶漬け
炒り卵の中に庄屋さんの唐辛子入り雲丹を混ぜ、冷たいお茶をかけていただくとさっぱりと夏の一品です、雲丹の香りの卵焼きを格別で暖かいご飯の上にのせて食べても美味しいし、暖かいお茶をかけてもまた食が進みます。
お試しください。また一品欲しい時に、全く新しい卵焼きとしても食卓に花を添えます。
作り方はとても簡単、はじめにタマゴ2〜3個の中に庄屋さんの雲丹を小さじ一杯程入れふつうに炒り卵を作るだけ、辛いのが好きな方はもう少し入れても美味しいですよ。

庄屋さんの雲丹「エビチリ」
エビの下味調味料として、酒(小さじ1/2)・塩(小さじ1/3)・コショウを加えてもみ、卵白1/2コ分(よく溶きほぐす)を加えて更にもみこんで、ごま油(小さじ1/2)と片栗粉(大さじ1/2)を混ぜて、最後にサラダ油(大さじ1/2)を加えてサッと混ぜ合わせ20分寝かせておく。 サラダ油少々を沸騰した湯に加え、エビをさっとゆがき、ザルにあげ水気を拭き取っておきます。
フライパンを熱し、小さじ1のサラダ油でみじん切りにした小さじ1/2杯づつのニンニクと生姜と長ねぎ細いの1本をみじん切りを炒め、香りが出たらその中に上のエビを入れてさっといため、さらに庄屋さんの雲丹(小さじ1/2)を加えて炒めて、合わせます。
大さじ6のスープに小さじ2のケチャップ、酒、塩、砂糖(小さじ1/2)を加え、エビにからめ、水溶き片栗粉を加えてトロミをつけ、ごま油小さじ1/2とサラダ油小さじ1を回し入れ汁がなくなるまでに込む。できたら食べ安いように串に刺すと見た目にもよい。
普通は豆板醤を使うのですが、この庄屋さんの雲丹を使うと海の香りが引き立ち又ちょっと変わったエビチリが頂けます。